2011/10/09
森ゆにさん ― 空へ昇る音楽 ―
10月8日(土)。
熊の出没域がどんどん街中へ広がっていくなか、
怯えながらも、行って来ました。
森ゆに さん、ワンマンLIVE(@ 公開秘密結社あじと3)。
レーベルメイトのirifuneお姉様をお誘いして、二人でテクテクと。
(totokoko label 札幌支部も、仲良しだよ、関東チームのみんなっ)
「ムツゴロウさんによると、熊と遭遇してしまった時、静かに道を譲ったら、ゆっくりと通り過ぎていったらしいですよ」なんて頼りない撃退方法を伝授する私と、
「でもちょっと、写真撮りたいよね」とクールなお姉様と、
二時間前に目撃情報があった公園沿いの通りを歩いて、会場へ向かったのでした。
今回の会場となっていた「公開秘密結社 あじと3」さん。
”秘密結社…しかも公開秘密結社……どんなところだろうか”とドキドキしながら行ってみると、
夜の闇にふんわり光が浮かぶ、とても穏やかな雰囲気の空間でした。
ふっかふかのソファに座り、
ライブの企画者さんとご挨拶・乾杯をして、
窓の外の住宅街を眺めて「意外なところにあるんだなあ」とボケーッとしているところで、
森ゆにさん、登場。
彼女がAPOGEEのサポート(キーボード)をしている頃から大好きで、
もう、何年も聴き続けて過ごして来たけれど、ソロライブでは初めての来札。
東京でおおはた雄一さんと共演された日、
私がアートワークを担当させて頂いている丸谷マナブさんが、簡単に紹介して下さって、間接的にお名前を聞いて頂いた事はあったのだけれど、
「いつか直接ご挨拶したい、絵をプレゼントしたい」と思っていたので、
願いが叶った、贅沢な夜でした。
澄んだ美しい歌声は、真っ直ぐにスーッと空へ昇っていき、高い高い上空で”まあるく”溶けていくような感覚。
しなやかで、優しくて、穏やかで、軽やかで、楽しくて、寂しくて、愛に満ちていて。
たくさんの表情が伝わってきました。
「ああ、ゆにさんの歌は本物だ」、
「こんな女性になれたらなあ」、と聴き惚れてしまいました。
心地良いピアノと、
揺れるキャンドルの火と、
カウンターの奥の方でモクモクとたつ湯気と。
広い広い夢の中のような、母体のような、大きな安心がそこにはありました。
終演後、
30分程のモジモジタイムを経て、
この日の為に描き進めてきた絵とお手紙を、プレゼントして、ご挨拶する事が出来ました。
素敵な人だったなあ。
可愛かったなあ。
写真は、上から、
「あじと3」さん看板、
店内一部、
今回使用されていたピアノ、
プレゼントした絵、
ゆにさん(左)と私(右)のツーショット。
ツーショット写真を今こうして見てみると、ゆにさん、こんなに背が高かったんだ。
(いや、私が低いのか?)
お喋りしたのにも関わらず、背の高さを感じる余裕はゼロで、緊張の神様と化していました。
ニヤニヤしちゃったよ。
まだ、余韻が続いていて、本当に長い夢のよう。
ゆにさん、素晴らしい夜をありがとうございました。
またいつの日か、お会い出来る日を楽しみにしています。
2011/10/01
テニスコーツと秋の川
土曜日、秋口、正午過ぎ。
川へ。
画材と紙を購入し、近所の書房から帰宅した後、
ふと、テニスコーツ「ひこうき(-0)」の歌詞が頭に浮かんだ。
”記憶の隙間を ラクダと渡る 彼方のメリーゴーランド まあるく回りだす”
なんだか、そんな気分だ。
太陽は照っているのに雨がぱらぱらと降る、いちばん好きな天気だったし、
少々パッツパツに詰まった脳内を整理したかったし、
記憶の隙間をラクダと渡りたかったし、
彼方のメリーゴーランドもまあるく回したかった。
荷物を玄関にトンと置き、くるりとターンをし、すぐに家を出た。
歩き始めてすぐに、雨が上がった。
鳴呼、天気雨。
月球さんの「狐の嫁入り」でも聴きながらいこうか、とも思ったけれど、
ここはやはり、テニスコーツ「ひこうき(-0)」を再生した。
15分ほどで、川へ着いた。
ちょうど今取り組んでいるプロジェクトでは責任ある立場なので、
ピンと張った気持ちの糸を、少しだけ、緩めてあげようと思い、
普段は通り過ぎるだけでなかなか歩かない場所を、巡ってみる事にした。
川を囲むようにして、たくさんの緑が茂っている。
小道へと続く降下階段の先にある水たまりには空が映っていて、
雲に近付いていくような光景だった。
遠くに見える電波塔を見て、「あー、あの下を歩くとビリビリ聞こえて怖いんだよなあ」とか、
犬の散歩をしていたオジサンの靴下が蛍光イエローで、「交通安全の旗の色って、こういう色だったかなあ」とか、
小学生くらいの男の子が自転車に乗って通過し、「私が小学生の頃は、ローラーブレード一色だったなあ。今は見かけないな、ローラーブレード。けっこう好きな響きだな、ローラーブレード」とか、
どうでもよい事ばかりを、ただただ考えていた。
けれど、水に浮いているように、頭の中を日常に委ねきったのは久しぶりだ。
こういう日も、大切にしてあげようと思った。
川の流れる音が、気持ち良い。
以前、散文詩を読んでくれた人から「水のような質感だね」と言葉をもらった事があった。
その時初めて、”ああ そういえば私は水が好きだ”と気が付いた。
川の音、海の音、コップに注がれる音、水滴が垂れる音、それらに夢中になったりする。
前世だとか占いだとか、そういうものはよく分からないけれど、
魂がここまで継がれてきたのならば、魚だったりして。
どうせなら、シーラカンスがいいな。世界の、深海の御局。
ああ、またくだらない事を考えている。
雨の乾いたベンチに座り、
「眠くなってきたなー、んー、陽光さんめー」とウトウトしていたら、
後方から”ヴィィィィィーン!”という激しい音。一瞬にして眠気が吹っ飛んだ。
見てみると、トラックから続々と降りてくるおばさま達が、なんとも豪快な素振りで草刈り機をグングン動かしている。
同時に、こちらへ香る草のにおい。そして、おばさまの視線。
会釈をし、川から去る私。
帰り道も脳内は”どうでもよい事スイッチ”が作動し、
何年か前に頻繁にテレビで見かけていた、ワッキーのギャグで頭がいっぱいだった。
(あの、ヴィーンと言いながら手先をフリフリするやつ)
私には、女の子女の子した”エステにいってきたの”だとか、
”安くて良いネイルサロンにいってきたの”よりも、
こんなふうに、川でのんびーりするほうが合っているのかもしれないな。
キャピキャピしている友人に、”静かで緑に囲まれた川があるんだけど、どう?ホットペッパーとか要らないからさあ”って言ってみようかな。
やはり、自然の緑はきれいだ。
嬉しい事に、この頃はデザイン制作をいくつかさせて頂いているけれど、
CMYK、RGB、露光、解像度。
目がチカチカしちゃうくらいにソフトを使用している。
雨粒をのせて、太陽で優しく光る草や木の緑に触れていると、「かなわないよ」と言いたくなった。
また来よう。
草刈りが落ち着いた頃に。
2011/09/28
バイバイ、ネイスン
このブログでは、三度目の登場となりました、ネイスン。
今日はお別れの日でした。
似顔絵と手紙を贈りました。
彼の優しい笑顔が本当に大好きです。
いろんな話をしました。
いろんな作品を教えてくれました。
あまり有名ではない、ちょっとマニアックな映画の趣味まで通ずるものがあり、
監督やキャスト面など、興味深いやりとりをしました。
「山よ」と「三角定規のうた」は、国境なんてヒュウと越えたよ。
私にとって、初めての外国のお友達で、
一度目は緊張したけれど、すぐに スーッ と、和らげてくれました。
彼のように興味を持続し・増やし、
彼のように愛情をゆうらりと香らせ、
彼のようにやわらかい瞳を持ち、
彼のように優しく笑って過ごしていけたらいい。
いや、過ごしていけるように心掛けよう。
そうしたら、
孤独な誰かに、そっと、毛布のような暖かさを与えてあげられる。
孤独な自分と遭遇した夜に、そっと、もらった暖かさを回想できる。
寂しいけれど、きっと、いつかまた会えるよね。
「これからも連絡を取り合って、互いの発見を知らせよう」と言ってくれました。
素敵な作品を届けられるよう、もっと頑張ろうと思えました。
ネイスン、どうもありがとう。
大好きです。
(カナダへ帰国したら、もう、大好きな芋焼酎お湯割りは飲めなくなってしまうのかな。
我慢が出来なくなったら、バビューン!と飛んで、また乾杯をしましょう。)
【札幌】フライヤー設置店舗追加のお知らせ
私の所属している、音楽とアートのレーベル「totokoko label」。
札幌で新たにもう一店舗、レーベル紹介のフライヤーを置いて頂ける事になりました。
デザイン・制作を担当しています。
▼設置店
ヤスイ料理店
WEB SITE(Blog): http://ameblo.jp/yasui-ryow/
ACCESS: 北海道札幌市北区北23条西4丁目2-3 プラザハイツ24 1F
TEL: 080-5591-1865
カウンターの入り口付近にフライヤー等の設置スペースがあり、
そちらに置いて頂いています。
季節限定メニューや、とっても美味しいご飯が、リーズナブルに頂けます。
ライブイベントも開催される、アットホームでくつろげる素敵なお店。
お近くに訪れた際は、ぜひ、足を運んでみて下さい。
- - -
写真は、上から、
ヤスイ料理店さん看板。
オーナーのヤスイさんとミッフィーとミッフィーとミッフィー。(溢るるミッフィー)
季節限定「桃とトマトの冷製パスタ」
レーベルフライヤー表面。
レーベルフライヤー裏面。
今回はトットコッコレーベル札幌支部(別名:ビール飲み隊)として、
音楽部門のirifuneお姉様( http://totokokolabel.com/releases_016 )とお伺いしました。
ほら、ただビールを飲むだけじゃなくって、きちんとお仕事しているでしょう?
たまたまですよ。(※開き直り)
ヤスイ料理店さんで行われたイベントがUst配信されていた際、
じつはコッソリ拝見していたほど、とっても興味を持っていたのでした。
まさかフライヤーを置いて頂けるとは、本当に喜んでいるヤマダです。
季節限定「桃とトマトの冷製パスタ」、カレー、おつまみにオーダーした一品、
すんごーく美味しかった!
桃とパスタの相性の良さにビックリ。間に合って良かったぁ。
という事で、
【札幌】でレーベルフライヤーをGET出来るお店をまとめると、
(2011.09.25 現在)
▼nesco (cafe ネスコ)
WEB SITE: http://www7b.biglobe.ne.jp/~nesco/pc/index.html
ACCESS: 北海道札幌市北区北23条西2丁目2-26
地下鉄南北線北24条駅 2番出口から徒歩2分
駅から東へ1ブロック行ったJOMOの南隣
TEL: 011-737-1115
▼ヤスイ料理店
WEB SITE(Blog): http://ameblo.jp/yasui-ryow/
ACCESS: 北海道札幌市北区北23条西4丁目2-3 プラザハイツ24 1F
TEL: 080-5591-1865
上記の店舗さんにてご協力頂いております。
2店はすぐ近くにありますので、
ネスコさんでお茶をして、ヤスイさんでご飯をガッツリ!コース なんてのもオススメしちゃいます。
皆様、ぜひぜひ手にとって眺めてみて下さい。
※ちなみに、全国での設置店舗は下記に一覧がございます。
関東・大阪・京都などなど、各地に沢山置いて頂いておりますので、
お住まいの近くに該当店舗さんがあるという方、受け取って下さいますと嬉しいです。
http://totokokolabel.com/goods_flier
2011/09/18
【ポストカード販売】「5色の夢」(totokoko label presents "ちょこっと展")
所属レーベル「totokoko label」が、先日のライブに続き、カラフルで素敵な空間を皆さんへお届けします。
totokoko label presents "ちょこっと展"
「トットコッコのカラフルな世界 を おいしいごはんと。」
開催期間:
2011.10.01(sat) ― 31(mon) 12:00~24:00
会場:
新宿 MOVE CAFE
東京都新宿区新宿5-16-7 加丸屋ビル2F+3F
TEL 03-3355-7307
http://www.movecafe.com/
(totokokolabel)
http://totokokolabel.com/
参加アーティスト:
ヤマダサヲリ [Illust/photo/design]
http://saoriyamada.aikotoba.jp/
山本ゆり子 [painter/art writer]
http://yamayuri.iinaa.net/
rionxx [photo/collage/design]
http://rionxx.com/
teacozy [clothes/cloth accessories]
http://teacozy.petit.cc/
cheri.e moi [accessories/Illust]
http://www.cheriemoi.com/
haruna yuasa [Illust/photo/music]
http://inl7.jugem.jp/
ゲストアーティスト:
Bed.
http://www.myspace.com/sleepbedroom
[.que]
http://flavors.me/que_music
私 ヤマダサヲリは、
ポストカード「5色の夢」を販売させて頂きます。
(※5枚入り 500円)
5つの色、5つの夢、もし宜しければ手にとってみて下さい。
色とは不思議なもので、順番を変えるだけで印象が変わります。
青い夢、緑の夢、黄色の夢、オレンジの夢、赤い夢。
初めは上記の順で並べてセット販売していますが、
好きな順に並び替えて、色の流れを楽しんで頂けると嬉しいです。
また、先日に下北沢モナレコードで開催されました「totokoko live vol.1」。
その際のライブポスターもドーン!と飾って頂ける事になりました。
デザインを担当させて頂いたものです。
チラッとでも見て頂けると幸いです。
販売するポストカード「5色の夢」は、
レーベルメイトで音楽部門の[.que]さんが過去に大阪Art Yardで企画ライブをされた際、展示させて頂いたものです。
(※ちなみに今回、[.que]さんのお洒落なステッカーも販売されます)
当初、販売は考えていなかった為、部数はそれほど多くありません。
展示は10月1日から1ヶ月間に渡って開催されていますので、
もし興味を持って頂いている方は、お時間さえ許しましたら、お早めにゲットしてやってくださいませ。
愛情たっぷり込めました。
という事で、
絵に写真に素敵なハンドメイド雑貨などなど、
トットコッコらしい優しいアイテムの揃う素敵な空間になるでしょう。
関東にお住まいの皆様、お近くの皆様、
新宿MOVE CAFEさんでゆったりお茶をしながら、様々な作品世界を眺めて・触れて・楽しんでください。
2011/09/09
描くということ
出会い、機会、繋がりがどんどん増えていくようになった。
感想や応援の言葉も伝えて頂けることが多くなった。
それらはどれも気持ちのこもった言葉ばかりで、そのまま何も経由する事なく心臓へ運ばれていくように、直接パワーと成っていく。
そんな中で、よく共通して届く感想がある。
「夢のなかのよう」・「独特な一つの世界のよう」
という言葉。
それらは、見事に私の”描く理由”に繋がっているので、
お礼の返信をする際に、「ありがとうございます」だけでは終わらせず、
きちんと原点まで述べるようにしている。
しかし、もう一方で、「どうしてそんなに悲しいことを言うのですか」と冷えた疑問を持たせてしまう可能性がある答えも抱えている。
レーベルに所属して、活動当初より多くの方々に作品を見てもらえるようになった今。
今だからこそ、
私の本当の意味での”描く理由”をここに書き示しておこうと思う。
それはいつか変わるかもしれないし、変わってほしいとも思うし、このままでよいとも思うし、変わった時は自身も変わったという事になるのだと思う。
私は今、
「絵を描く」 = 「部屋を増やす」 という理由を持ち合わせているのです。
誰もが何かしらの生き辛さを感じながら暮らす日々でしょう。
例えば真夜中に、グゥッ と、孤独が襲ってきた時、
人は”とにかく何処かへ”・”とにかく誰かのもとへ”と場所を探します。
私はそんな時、自分だけが入れる場所を求めます。
人を信頼していない訳ではないし、
人を嫌いな訳でもない。
ただ、「委ねる」という行為に対して通常以上の恐怖を抱いているのだと思う。
普段仲良くしてくれている大事な人々には、下手なりに、自分なりに心を許しています。
大好きです。大切です。ずっと一緒にいたいです。
けれど、どうしても最終的に求める空間は「絵」の中。
「国」をつくる感覚に似ています。
自分で言語を生み、建造物を決め、緑と海の割合を考慮し、入り口のキーは誰にも渡さず。
夜が来たら、足音を立てないように、そーっと、そこへ向かうのです。
それが唯一、本物の「安堵」がある場所。
その空間が増えれば増えるほどに、安心が広がっていく気がするのです。
だから、描いています。
自分が入りたい部屋を、作っています。
きっと上記を読んで、
「悲しい」と捉える方々が多いのだろうと思っています。
けれど、共感するという方々も少なくはないと思います。特に、何かをつくる人。
もちろんの事、
デザインとして制作をする際は、仕事として、自分らしさを守りつつ動いています。
けれど、絵を描く事に対して、
ここまで書いてきた事が、今の私のほんとうの理由です。
「創作」には、理由なんて要らないと思っています。
音楽も絵も写真も小説も、始めたきっかけは”憧れ”や”好きだから”というだけで十分なのでしょう。
世の中に沢山の作家が居る中、
現時点における私の”描く理由”を、書き残しておこうと思いました。
時の流れや新たに知る場所・人・機会により、いつか別の理由に変わる日が来るのかもしれません。
その時は、また、リアルタイムな思いを書いてみようと思う。
最後まで読んで下さった方、ありがとうございました。
2011/09/06
【totokoko live vol.1 終了】ありがとうございました!
写真は、レーベルメイトrionxxさんが送って下さいました。
9月3日(土)「totokoko live vol.1」。(@下北沢 モナレコード)
私の所属している、音楽とアートのレーベルtotokoko label。
初ライブが無事に終了しました。
ご来場頂いた皆様、本当にどうもありがとうございました。
私は会場へ足を運べなかったのですが、
ライブポスターを制作担当し、貼って頂いておりました。
見て頂いた方、そしてご丁寧に感想メールまで送って頂いた方、感謝の気持ちでいっぱいです。
日付は当初の開催予定日「3月13日」となっていたかと思います。
当時は震災直後による影響を考慮し、今回まで延期となっていたのです。
Ustream配信や写真を拝見して、びっくり。
予想を遥かに上回る沢山の人々にご来場頂いていました。
そして、レーベルメイトのみんな、関係者、お客様に笑顔がたくさん見受けられました。
その光景が嬉しくって嬉しくって、ちょっぴり泣きました。
当日は素敵な雑貨ブースも設けられており、
本当に良い空間を築けたのではないでしょうか。
私がトットコッコへ参加してから、一年程でしょうか。
色々なお手伝いをさせて頂きました。
フライヤーやポスター、あとはこっそりWEBアイコン等々。
東京から離れた地域に住んでいる為、なかなか直接顔を合わせる事が出来ないけれど、
心からtotokokoが、totokokoのみんなが大好きです。
更なる発展の為に、これからも私に出来る事を全力で続けていきたいです。
また、
今回はチャリティーライブという事で、募金箱を設置しておりました。
合計金額:26,852円。
こちらは責任をもって赤十字社に寄付させていただきます。
(※ totokoko label TOPページに詳細記載がございます)
ご協力頂いた皆様、心よりお礼を申し上げます。
写真のいちばん最後は、
レーベルメイトで音楽部門の[.que]さん。
募金係お疲れ様でした!
キュートなキラースマイルで、きっとみんなをキュンキュンさせた事でしょう。
微笑みの貴公子。
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